ライスビギン 成分

ライスビギンで潤う理由は成分に有った!成分を解説

お肌の乾燥予防やハリを保つために大切なセラミド。セラミドは人が体の中で作り出すのですがその生成能が加齢などの理由で低下していきます。ライスビギンはセラミドの生成能をアップさせハリのある潤い肌に導くオールインワン。

 

そんなライスビギンには一体どんな成分が配合されているのでしょうか?有効成分とその他の主な成分を詳しくご紹介します。

 

 

ライスビギンに配合されている有効成分

 

ライスパワーNo.11
1.角質層にアプローチ

一般的な保湿剤は肌表面だけを潤すのですが、ライスパワーNo.11は表面の奥の角質層まで働きかけ健全化します。

 

2.更に、基底層までアプローチ

角質層の更に奥の基底層までしっかり浸透し、肌の内部の細胞に直接アプローチし透明感のあるみずみずしいお肌に。

 

3.肌の重要な保湿成分セラミドの生成を促す

潤い成分セラミドを生成を増やすことで、肌の水分を守りハリ・弾力のある健やかなお肌に。使い始めて1週間で40%増加させます。

 

4.自ら潤う肌へ

世界で唯一皮膚水分保持能が認められている成分です。そのため、肌が自らをキレイに健康的に保ちます。

 

5.みずみずしい健康な肌へ

水分を維持し乾燥を改善することで肌のバリア機能が向上し、外部刺激から肌を守ります。このため、乾燥を予防できみずみずしい健やかな肌に。

 

 

酢酸DL-α-トコフェロール

多くの化粧品に配合されている合成ビタミンEで、肌の末梢血管を拡張する作用や血行を促進する作用があります。血行を促すため、日焼けによって起こるシミやソバカスを防止したり、肌荒れを防いだりの効果が期待されます。

 

 

ライスビギンに配合されているその他の主な成分

 

オリーブオイル

乾燥からお肌を守る効果、肌環境を健全化する働きがあります。お肌の潤いやハリや弾力を与えます。

 

1.3-ブチレングリコール

保湿効果や抗菌効果のある成分で、サッパリした使用感を与えます。低刺激で安全な成分とされています。

 

2-エチルヘキサン酸セチル

保湿効果があり柔らかいお肌に導きます。馴染みが良いのにベタ付かないという特長も。

 

加水分解ヒアルロン酸

水分を保つのに大切な働きをし、水を溜めたまま肌表面に留まり、水分の蒸発を抑える効果があります。

 

カミツレ油(2)

潤い効果と抗菌効果のある成分。

 

 

ライスビギンは、ライスパワーNo.11と酢酸DL-α-トコフェロールの二大有効成分を配合した、使用した方の94%が満足と回答した医薬部外品です。

 

 

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