ライスビギン 使い方

ライスビギンの効果を高める使い方とは

ライスビギン オールインワン エマルジョンNo.11は、これ1つで8役の働きをし、時短で乾燥を改善してくれる、忙しい方に嬉しいオールインワン。

 

使い方と言ってもただ塗るだけと言ってしまえばお終いなのですが、せっかく使うのならより効果的な使い方で使いたいものです。ここでは、基本的な使い方と効果的な使い方をご紹介します。

 

 

ライスビギンの基本的な使い方

 

  1. 洗顔後、ライスビギンのボトルを軽く振って、100円玉大ほどの量を手の平にとります。
  2. 両手の平に広げた後、顔に優しく馴染ませます。乾燥や小ジワが特に気になる箇所には重ね塗りします。
  3. 最後に、ライスビギンの成分が染み込むように、両手でしっかりしみ込ませるようにお顔を包み込みます。

 

 

ライスビギンの効果的な使い方

 

  1. ライスビギンを使う前の洗顔は、ゴシゴシ擦ったりせずに優しく行ってください。
  2. お顔に馴染ませる前、両手に広げますがこのとき、手の平の体温で温めるイメージで行うと、より浸透しやすくなります。
  3. お顔に馴染ませるとき、お顔の中心から外側に向け円を描くように伸ばすと効果的です。
  4. 最後に、軽く優しくマッサージする感じでしみ込ませるとより効果的です。
  5. 頬や顎や目の周りや口元などは乾燥しやすいので、特に乾燥が気にならないという方も重ね塗りがおすすめです。

ついついしがちだけど注意したい誤った使い方

ライスビギンの口コミには、効果を感じられなかったというような、悪い口コミも稀にあるようです。そのような方は、誤った使い方をされていることも考えられます。ここでは。効果が半減しかねない誤った使い方をご説明します。

 

 

ライスビギンの誤った使い方

 

使用量が少なすぎる・多すぎる

塗る量が少なすぎるとライスビギンの有効成分が、肌の奥深くまで届きにくくなります。また、逆に多すぎても配合されている油分が、過剰に肌表面に付着し、肌本来が持っている防御反応により、有効成分の浸透を妨げてしまします。

 

使用前の洗顔で肌を傷めてしまっている

ゴシゴシと強く擦ったり、タオルドライでも強く拭いたりすると、肌を傷めて炎症を起こしたりで、ライスビギンの効果を実感する前の問題になってしまします。泡立てたたっぷりの泡で優しく洗ってください。

 

使用前の洗顔がしっかりできていない

洗顔をおろそかにすると、メイク汚れや過剰な皮脂が肌表面に残り、有効成分の浸透を妨げてしまいます。

 

ライスビギン エマルジョンNo.11は、お顔はもちろん全身に使える、使い方が簡単なオールインワンです。

 

 

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